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こちらのコーナーでは、ocean のロッド・リールを実際に使用したレポートを紹介しています。
ロッドやリールは各釣り人によって、使い方や好みに違いがあるため、あくまで一例とお考えください。 |
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○レポート:北海道 佐々木氏(2010/07)
使用タックル ロッド: ocean BS32-6'0 リール:DAIWA LIBERTY 2500
ラッキーなことに、また良型を釣る事が出来ましたので、ご連絡いたします! 42センチ 幅広レインボートラウトです。 まるでイルカのようにジャンプを繰り返されましたが、そのつど、ロッドが 衝撃をいなしてくれるような感じで、無事にランディングできました。 ホームセンターや大型フィッシングショップで販売されている同等のロッドより リーズナブルで安心したファイトも楽しめる感じです。 使用タックルは前回と同じです。 |
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○レポート:北海道 佐々木氏(2010/07)
使用タックル ロッド: ocean BS32-6'0 リール:DAIWA
以前 貴社より購入させていただいたロッド(BS32-6'0)にて良型のサクラマスと出会うことが出来ました。 北海道 士別市にて サクラマス 46センチ。 気持ちよくロッドをしならせてくれて、存分に楽しむ事が出来ました。 ポテンシャル的には、まだまだ大物がヒットしても全然大丈夫な感じでした。 |
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○レポート:東京都 小谷氏(2010/02)
使用タックル ロッド: ocean 岩間60 リール:フライリール
先日届いた「穴釣り用ロッド・岩間60 」を出張に携行し、2月にアメリカ・コロラド州でアイスフィッシングに挑戦してきました。 中古のフライリールに10ポンドナイロンライン、ジグヘッドに餌という何とも変則的な釣りでしたが、 40センチのレインボートラウト を始め終日アタリに恵まれました。 ロッドが通常のアイスフィッシング用に比べて柔らかいのでアタリをのせやすかったようです。
ただ今 リールとセットで販売中!
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○レポート:オーストラリア在住 宮原氏(2009/08)
使用タックル: 中通し船竿 INNER TWIN BOAT 240 (30号-50号) 中通し船竿 INNER TWIN BOAT 270 (30号-50号) ocean TR03W-9'0 ocean TR04W-9'0
日本の夏は、オーストラリアでは冬です。 オーストラリアの冬は西からの大陸風が吹き、東海岸の海は穏やかな日が増えます。 今回はシドニーの南部ポートハッキング湾口での船釣りの報告です。 当日は快晴、西の風5から10ノット、波無し、ウネリ0.5m、水温17度と絶好の船釣り日和でした。
奥行き10km以上のフィヨルドが流れ込むこのポイントは砂地と沈み根、ケルプ場が混在する一級釣り場です。 岸から200-300mしか離れていませんが、日本と同じ鯵、鯖、縞鯵はもとより鯛、ホウボウ、大ベラ、ハタ等の根魚、さらにシイラ、鰆、はてはキハダマグロまでが釣れます。 当日は満潮を挟んで3時間だけのショートトリップでしたが十二分に楽しむことが出来ました。
魚が乗ってからXラップの本領を発揮し、強い腰でリフティングするTRシリーズ (TR03W-9'0、TR04W-9'0)でアオリを釣った後は、藻場から沈み根へ移動してドテラ流しで根魚を狙います。
OCEANの INNER TWIN BOAT シリーズはトップが2種類セットされており当日の水深や対象魚に合わせて交換できるので非常に便利です。 今回は水深が30mほどなので30号穂先の出番です。
シドニーの冬場は魚の活性はあまり高くありませんが、今年は異常気象の影響か多くの魚が活発に餌を追います。 当日も良い型の豪州メジナ(スィープ)が2連、3連で掛かってきました。 30号穂先に35センチ前後のメジナの一荷はかなり荷が重いですが、OCEAN TWIN BOATはしっかりとした胴で安心です。 またインナーロッドにありがちな、当たりの取り難さ(鈍感さ)も無く、カワハギなどの当たりもしっかりと伝えてくれます。
OCEANの「カジュアルな良品ロッド」のお陰で今回の釣行も満足いくものとなりました。 (写真は釣友の米山氏とご本人) |
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フィールドテスター堤氏より、Rock Master TWIN のプロトタイプ(最終試作品)でのレポートをいただきました。 (2008/10)
近年脚光を浴びてきた、ルアーでのライトジギング。 その中には軽いライトジグを使ったメバリングと言う分野も確立されてきました。 この釣りは、専門のジグヘッドで果敢にアタックしてくるメバルのアタリを鮮明にとらえ、フッキングさせた後の小気味よいクリ・クリっとした引き楽しむ事に尽きると思います。 その為には、専門のロッドが必要になってきます。
このロッドの特徴である、テップ(穂先)部分はメバルに違和感を与えず食い込む軟らかさを持っています。 これは大切な事で確実に釣果が変わってきます。 また、この釣りは夜の釣行が多くなると思いますが、灯り周りでの釣りと灯りがまったく無い場所での釣りが有りますが、いずれの場合でも、ロッドの感度が大事なのです。 このロッドはライトジグをとにかく遠くに投げる事が出来ます。 また、藻場にいるメバルが藻の中に逃げた場合でも、バットの力で引きずり出す事も出来るのです。 また、この釣では、意外な大物もかかってきます。 カサゴ等の底物も夜と言う事で大胆に上層まで食い上げてきたり、セイゴも食ってくる事も良く有ります。 こんな場合でも、ロッドが負ける事なく対応します。
テストの段階で、一番厄介なマハタの幼魚も難なく根から引き離し、釣り上げてます。 また、メバル釣りでの外道となるセイゴの47センチもすこし時間はかかりましたが、ゲットできました。
このロッドで、寒い時期のメバリングも熱い時間を持てると思います。 |
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○レポート:愛知県 I氏 (2008/8/3)
先日から色々ロッド リール等を購入し、早速身近なフィールドに通っています。 その中で、ほんの一部分の画像を送ります。
ベイトロッドNC01は、アクションがライトロッドなのに、40UPのポッテリバスもなんなく抜き上げる事が出きて、足場が高いポイントでも気楽に釣行出来ています。 このロッドは2本購入したので、双方違うルアーを付けておいて、素早い対応にも同じ感覚でのキャスティングが出来、結構楽しんで使用しています。
スピニングリール GK1000は、以前購入したYWA2000Aとはまた違い、さらに一ランク上の使用感があり、今回はGK1000を購入して正解だったと思っています。 いいサイズの魚も、以前より軽い巻き取りが出来て、さらに安心して引き寄せることが出来、もう一つ購入予定でいます。
車に積んであるオーシャンの釣り道具、何だかこの頃増えてきました。
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スピニング シーバスロッド ocean TR03W 9'0
○レポート:北海道 N氏 (2008/5)
仕事で北海道に来て、サケ、マス等の釣りを行っています。 先月は 海サクラマス(50cm、49cm)を2本釣りました。もちろん購入したルアー竿TR03W 9'0を使用してです。 ルアーは、最近まで行ったことが無かったので、最近はまっています。
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□海サクラマス 49cm H20/5/18 朝5:30頃 北海道ウツツ川河口海岸 |
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□海サクラマス 50cm H20/5/29 朝4:30頃 北海道パロマウツナイ川河口海岸 |
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・高性能スピニングリール OCEAN YWA2000A
○レポート:愛知県 I氏 (2008/05/25) 先日の野池釣行での写真です。 スピニングリールOCEAN YWA2000A を使用しての釣行で、40UPを含め、好釣果を得ています。 引きの強いバスも、6BBの性能で、完全に主導権を握る釣りが出来ています。 コレからも、忘れた頃に注文をさせていただきますので、よろしくお願いします。
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ランチのサンドイッチと缶コーヒー(hot)をコンビニでGet。 車に釣竿を乗っけ、野池へ Go! 餌は、サンドイッチのハムの切れ端や食パン。 たびたび 私も食します。 早々と針を垂らし、 コーヒーを飲んで、一服。 小刻みに動く 浮木が、何とも カワイイ。 ひときわ、大きな引き、リールを巻き上げ、 大きなブルーギルを、ゲッツ! 今日は、楽しい一日になりそうだ。
釣竿は、コンパクトで、ある程度ずっしり感があります。 |
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【TR03W-9'0・YWA3000A 使用リポート】
TR03W9'0とOCEAN3000Aリール受け取りました。 このGWにと、ご注文させていただきました。 翌日早速、使用させていただきました。
サーフからのイナダ狙い、ジギングです。 いままでのシーバスロットでは最高30gまでで飛距離にも限界がありました。 波止ではよかったのですが・・・サーフは飛距離で釣果に差がでます。 TR03Wに、まずはいままでのジグ30gでキャスト一投目なので、恐る恐るキャストしたつもりでしたが従来の飛距離と同じ程度。 これはいけると序々にフルキャスト、5投目でイナダがヒット。 軽く引き寄せることができました。
次に45gジグで取替えキャスト。 着水までの時間がいままで以上に長い。 中もの12ftにも劣らない距離、しかも9ftですからロッドウエイトも軽い、疲れない。
今度は40cm弱のイナダが連続3ヒット! 今シーズン最初のよい釣果となりました。 |
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【BS50 使用レポート】 オーシャン製品の中でも、ソルトウォーターで使用出来るロッドとしては、ある意味一番おもしろいロッドかもしれない。 つまり、使用用途が豊富なのである。 私は、ロッドの性能を見る為に、色んな条件下で、色んな対象魚に向かう。 それは、実際に釣りをしている時、本命魚とは違う魚がかかった時を想定してである。 まず、このロッドは軽くバットから、弧を描いて曲がる。 大きな魚がかかった場合、不安を感じる程よく曲がる。 しかし、この曲がるは、決して弱い、引きに負けているのではなく、魚が引くパワーを吸収しているのである、つまりどんなロッドでも、引っ張り合いをすれば、限界点があり折れるか、ラインが切れるだろう、このロッドはかかった状態で、リールを巻かずにそのままでも、魚を弱らせるパワーを秘めている。 では、このロッドを使った釣りを紹介してみよう。 現在流行の釣りやってみた。
○ アジング(アジのルアー釣り)
この釣りには、本来メバル用のロッドを使用している人が多いだろう。 私の場合も、極小のジグヘッドを使用してやっていたのであるが、バケ(毛ばりみたいなやつ)をしようする場合、メバトロ等の飛ばし浮木を使用する。 この釣り方だと、湾の沖波止などでの大型アジが狙える、30センチクラスのアジともなると、もう青物に近く、又、外道として、サバも食いついてくる、 一匹、一匹と最大限のファイトをして、取り込むのは、非常に面白い釣りなのである。 また、アジやサバ等は、居れば食ってくるので、そんなに難しくはないだろう。 難しさと言えば、極端に口が弱い魚なので、無理な引っ張りあいはバラシの原因であるが、このロッドのネバリでそれも解決できるだろう。
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○ チニング(チヌのルアー釣り)
この釣りは、本来このロッドが持ってる特性を一番生かせる釣りだろう。 ある程度の大型も出るので、胴がシッカリしてないと負ける場合がある。 また、かなり神経質な魚ゆえに、ロッドが硬すぎると乗らないのであるが、このロッドの場合、かすかなあたりを感知して、送りこむ事もできる。
また、チヌの場合、いきなり走る場合もあるが、このロッドだと、たとえ対応が遅れても、ロッドで溜めている間に、体制を整えることが以外にも簡単にできる。 つまり、余裕を持って対応出来るため、バラシが少ないのである。 このロッドであれば、ミノーを曳く事も、テキーラジグも問題なくこなせる。
・キビレチヌ 42センチ テキーラジグで釣り上げています。 (※携帯画像) |
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